新潟のフラダンス教室・サークル・ハラウ10選【2019年最新版】

フラダンス教室

新潟のフラダンス教室

新潟県内で現在も精力的に活動しているフラダンス教室(カルチャースクールのクラス含む)をまとめてみました。

フラダンスとは

当記事では、フラダンスの歴史と種類について述べたいと思います。まず前者から。そもそもフラダンスのフラの意味はなんでしょう。それはフラの言語の由来はダンス(=踊る)という意味になります。フラダンスを直訳するとダンス・ダンスという意味になり不自然となってしまいます。ですから名称は”フラ”だけでも十分いいはずです。どうしてフラダンスという名称になってしまったか、自分でもわかりかねますが、フラだけだと意味的には不十分であるので解りやすいよう、語尾にダンスを付けてフラダンスになったのであろうと推測します。

フラダンスの起源・歴史

続いてフラの起源について記述したいと思います。フラの起源は、まず発祥地から始まります。本来のハワイである認識が強いと思われますが、実は諸説あり、一番有力なのは、カヒキが挙げられます。実はハワイには過去、文化や伝統、技術をもたらした偉人がおり、その名はラアという人物であります。ラアはカヒキから来た人物であります。ラアの恩恵により、パフ・ヘイアウという神殿やカーエケ・エケという楽器などがハワイの起源に寄与しました。当時ラアがハワイに技術等を教え歩いた時、踊りながら行ったそうです。その踊りがフラの起源だといわれております。これがおおまかなフラダンスの歴史となりますが、発掘して知りえると面白いものです。次に後者のフラダンスの種類について、実はフラダンスの種類は数多あり、全て挙げていくと冗長してしまうので主要なものだけ挙げていきたいと思います。主要なフラダンスの種類として、アーラ・アパパ、パー・イプ、ニーアウカニが挙げられます。これらを着目していくと、実はフラダンスは神への祈りの儀式や喜怒哀楽を表現し、楽器を用いては踊るなど、独創性と多様性に溢れたダンスであることが解ってきます。

10位 : スタジオリオン

スタジオリオン

スタジオリオン

新潟県 長岡市

スタジオリオンは、ヨガだけでなくフラも学べる新潟県長岡市にある県内唯一女性専用 のオシャレなスタジオです。スタジオは常に皆さまに快適なレッスンを受けていただけますよう衛生面に配慮し清潔な環境を整えています。リオンは皆さまに愛され、4月17日に10周年を迎えます💕

住所新潟県長岡市喜多町2984
アクセス喜多町バス停より徒歩5分
TEL0258-28-8707
FAX0258-37-6898

スタジオリオンの詳細を見る

9位 : JFB+H かむろ真鶴

JFB+H かむろ真鶴

JFB+H かむろ真鶴

新潟県 長岡市

1979年に長岡市大手通に「JFBスタジオかむろ真鶴」を開設。
J=ジャズダンス、F=フィットネス、B=バレエ、H=フラ、などの様々なダンスを有資格者・実績ある講師が指導します。
成長と上達がわかるスクール生は3歳から、からだを動かす楽しさを感じるおとなのクラスは80歳まで。

住所長岡ハートフルホールスタジオ
〒940-0046 新潟県長岡市四郎丸1-9-27
TEL0258-33-5013
FAX0258-37-6898

ハーラウ フラ・カ ライエの詳細を見る

8位 : ハーラウ フラ・カ ライエ

ハーラウ フラ・カ ライエ

ハーラウ フラ・カ ライエ

新潟市 西蒲区/西区/南区/燕市

ハーラウ フラ・カ ライエは、新潟市西蒲区、西区、南区、燕市を中心に活動しているフラ(ダンス)教室です。 フラは年齢に関係なく気軽に始めることのできる踊り。 未経験の方も大歓迎です!

主宰松本 奈美子
住所新潟市中央区川端町5-29-2 そよかぜダンス練習場
TEL090-1104-7345

ハーラウ フラ・カ ライエの詳細を見る

7位 : ナウパカ フラ スタジオ 新潟校

ナウパカ フラ スタジオ 新潟校

ナウパカ フラ スタジオ 新潟校

新潟県 新潟市

ナウパカ フラ スタジオの新潟校です。年齢層は幅広く、ハワイアンミュージックに合わせて楽しく身体を動かしましょう基本ステップから丁寧にご指導します。

講師光代・カノエアヌヘア・兒玉
住所新潟市中央区川端町5-29-2 そよかぜダンス練習場
TEL/FAX025-287-3188

ナウパカ フラ スタジオ 新潟校の詳細を見る

6位 : イオンカルチャークラブ新潟青山店

イオンカルチャークラブ新潟青山店

イオンカルチャークラブ新潟青山店

新潟県 新潟市

イオンカルチャークラブはイオングループのカルチャー教室です。

住所〒950-2002
新潟県新潟市西区青山2-5-1 イオン新潟青山店2F
TEL025-201-2051

イオンカルチャークラブ新潟青山店の詳細を見る

5位 : フラスタジオ・ラウレア

フラスタジオ・ラウレア

フラスタジオ・ラウレア

新潟県 三条市/長岡市/燕市/加茂市/田上町/吉田/新潟市

新潟のフラダンス教室HULAスタジオLaule‘aでは、
フラダンスが初めての方から経験者まで、経験豊富なインストラクターが基本姿勢から基礎ステップ、
そして歌の意味を心から感じ表現し踊れるようレッスンをしていきます。
年齢や目的に合うクラスを選択できます。お気軽にお問い合わせ下さい。

主宰長谷川由里子
住所ラウレア三条スタジオ
〒955-0065
三条市旭町2丁目2番25号 カサハラビル2階
吉田クラス
新潟県燕市吉田中町5−20吉田ふれあいセンター
TEL090-1531-4715(長谷川)

フラスタジオ・ラウレアの詳細を見る

4位 : Halau Keawahou

Halau Keawahou

Halau Keawahou

新潟県 新潟市/新発田市

このハラウ(フラダンス教室)は、2006年12月に新潟に開校し、2009年1月より改称。日本におけるフラの普及活動をしています。現代フラ(アウアナ)だけでなく、 古典フラ(カヒコ)オリ(チャント・詠唱)も得意としており、本格的に、基礎からフラを学びたい方のために、開校しております。
ハラウの生徒のことをHaumana(ハウマナ)といいます。ハウマナは、ハワイやフラの知識をより深めていくことができるでしょう。ハラウケアバホウは、常に自分と向き合い、本質を学ぼうとする気持ちを持っているハウマナの参加をお待ちしています。

住所新発田
ハラウスタジオ 新発田市緑町2-4-24
新潟
はなみずきコミュニティハウス 新潟市東区はなみずき1-15-12
豊栄
葛塚コミュニティセンター 多目的室 新潟市北区東栄町1-1-18
TEL/FAX0254-28-7767
メールhula@halaukeawahou.org

Halau Keawahouの詳細を見る

3位 : Hula Halau O Poliahu

Hula Halau O Poliahu

Hula Halau O Poliahu

新潟県 新潟市

Hawaiiの家元 ジョージ・ナオペ師、

日本フラダンス協会 新野まりあ師の教えを学び、

ALOHAの心を生徒さんたちと共に伝承できることを誇りに思います。

主宰長島祐子
クムフラGeorge Naope
住所新潟市西区五十嵐1の町
新潟市中央区西大畑町
電話025-269-4952
FAX025-231-1845

Hula Halau O Poliahuの詳細を見る

2位 : オハナフラスタジオ

オハナフラスタジオ

オハナフラスタジオ

新潟県 新潟市

オハナフラスタジオでは、分かり易く基本を大切にフラ(Hula)レッスンを進めています。デジタルな時代とは対照的に、素朴でアナログチックに思われるフラですが、その中には洗練された美しい動きや、踊る方ひとり一人の個性の表現など、多くの魅力を秘めています。
是非体験してみてください。
初心者の方から経験者までレベルに合わせたレッスンプランをお選びいただけます。見学、体験レッスンは随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。

講師ミドルミスゆきこ
住所〒950-0901 新潟県新潟市中央区弁天3丁目2−1
アクセス新潟駅万代口徒歩2分、東急イン並び
電話080-4165-7892

オハナフラスタジオの詳細を見る

1位 : ハーラウ オ ヴァイウル

ハーラウ オ ヴァイウル

ハーラウ オ ヴァイウル

 新潟県県 新潟市

ハーラウ オ ヴァイウルは、インストラクター橋本優子がハワイと同様のレッスン内容と指導方針で楽しく本場のフラを教えるダンススクールです。誰をも魅了する独創的で華やかなスタイルを習うことができます。ワークショップやフラ研修に自由に参加でき、生徒も常に本場のスタイルを直接学ぶことができ、また忠実に伝えていくことを一番の信条としています。

主宰橋本優子
住所〒950-0911 新潟市中央区笹口2-13-6 白井ビル3F
電話080-3433-2200

ハーラウ オ ヴァイウルの詳細を見る

新潟のフラダンス教室の口コミ

フラダンスを踊るのって結構体力がいるんです

のんびり手をゆらゆら、腰をゆらゆら動かしてなんとなく楽に踊れそう、そんなに体力なくてもできそう、腰を動かすからダイエットにいいのかな?などゆるーい感じをイメージしている人もいるかと思います。でも、フラダンスって結構大変なんです。筋肉も必要なんです。全然使ってこなかった体。楽しそうだからと始めたレッスンで、びっくりしたのが、自分の筋肉がプルプル震えて、筋肉痛で、翌日歩くのに苦労したこと。まさかそんなに筋肉を使うなんて。そうなんです。すごく体力がいるんです。フラダンスの大切な姿勢は、膝をすこし曲げておなかとおしりはひっこめて、中腰のまま、前後左右に動く。しかも笑顔で。これが、きつくないわけがない。だんだん疲れてくると、姿勢があがってきてしまい、先生に注意されます。それはフラじゃない!腰を下げて!と言われ、頑張るが、太ももの前の部分が、プルプル、腰を動かして、腰がきれいに動いていないのもフラじゃない!あ、そうだった、中腰、笑顔、優雅に、額からは汗がタラタラ、こんなはずじゃなかったのに、フラってもっとのんびりとリラックスできるものじゃなかったの?と思いながら、レッスンは進みます。振付も難しくないのに、手と足と顔を全部意識するっていうのは、一苦労。一つに集中すると、能面で踊ってしまう。腰をきれいに動かしていたら、手が固い。そんな見た目以上に大変なフラだけど、一曲振付を覚えて音楽と共に踊れると、やっぱり、幸せなんです!

コメント

タイトルとURLをコピーしました