毛穴が開く原因とおすすめの改善方法まとめ【2019年最新版】

毛穴について

人間の皮膚には毛穴があります。人種も性別も年齢も関係なく皮膚には毛穴がありますが、毛穴が目立つのはある程度の年齢になってからが多いのです。

生まれたたての赤ちゃんの毛穴が目立つ事はありません、どんな肌質の赤ちゃんだとしても毛穴が目立つ事はないのです。これが綺麗なお肌と関係しているというのは言うまでもありませんが、赤ちゃんのような肌というのはキメの細かいお肌の事を言うのです。

肌の綺麗さというのは大変個人さがありますが東洋人は西洋人に比べて肌年齢は若く肌も綺麗です。外国に住んでみて感じる事は日本人は誰でも肌は綺麗な方なんだなという事です。

日本で住んでいて肌について特別褒められる事がなかったのですが、外国暮らしではよく褒めて頂きます。そして年よりも必ず若く見えるのです。特別童顔でもないからやはりどれだけ日本人の肌が若々しいかという事ですね。

実際の年齢よりもマイナス10歳ぐらい若く見られるのでとても気分が良いのですが、日本と違って若い女性ほど魅力的にみられるかというと逆だったりもしますので良い事ばかりではなく子ども扱いされてしまう事もありますが、気持ち的には若く見えるのはとても嬉しい事ですね。

若く見える肌は毛穴が目立たないキメの整う肌だと思いますが、知らず知らずのうちに毛穴が開いて目立ってしまっている事もあります。毛穴の開いてしまう原因は大きく分けると2つだとか!1つは加齢によるもの。そして2つは皮脂などの汚れが詰まってしまったもの。

重力の関係で年をとると肌は下がっていくのですが、そのせいで毛穴が目立ってしまうという事です。どちらの理由にしてもお手入れ次第ではぐーんと変化がありますので毛穴についてとことん語っていきたいと思います。

毛穴が開く原因

毛穴の開いてしまう原因の1つに加齢によるものがあげられます。

これは皮膚が下に下がって垂れていってしまう為に毛穴も目立ってしまうというものなのですが、40代50代になっているからといって、毛穴が目立っている方ばかりではありませんので、お手入れ次第という事も大きいのでしょう。

私の母一卵性の双子で、そっくりの叔母がいます。性格も似ているようですが実は大きく違う点があって、叔母は美容にとことんこだわる派ですが、母は自然派です。もともとの体型も肌質も似ているのは当然ですし、身長も違います。

しかし母は叔母よりも5キロも体重があり、肌年齢も叔母よりも老けてみえるのです。叔母の肌はとてもキメが整った綺麗な肌をしています。そしてシミも少ないので色白に見えます。

もともとは同じ肌質でもこれだけ変化があるのでお手入れの大切さを痛感しています。それに年をとっても綺麗でいられると男性にも大変モテるようですよ、イトコの学校では憧れの的だと聞いた事があります。しかし母は私にとっては自慢ですが、そんな男性に特別モテる要素はないと思います。

女性に生まれてきたのだから、いくつになってもきちんとお手入れをして周りからも認めてもらえるのって素敵ではないですか。私も叔母のように生きたいと考えています年をとるのも悪くはないとおもえるのって素敵ではないですか。

今はまだまだお肌の曲がり角だと言われていますが実感がわかないのですが、肌の手入れを開始してて毛穴も目立たないようにしていきたいと考えです。

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