リラクカレッジ|セラピストを目指すならココ!

セラピスト採用など、学びながら働けるリラクカレッジ。店長候補を募集中です!整体業界を目指すならRe.Ra.Kuがオススメです。

トップセラピストを目指すならリラクカレッジ

リラクカレッジとは、株式会社リラクが運営する研修スクールのことです。

資格取得もでき、学ぶための費用は0円。

Re.Ra.Ku(リラク)で働く方にはスクール受講給付金も支給されるので、
学びながら働くことができます。

希望する方にはマネジメントを学べる店長・店長候補の正社員キャリアなどにも進むことができるので、
本当にセラピストや整体業界で腰を据えてやる気のある方にもおすすめです。

受講・実際に働いている方の8割はまったくの未経験者。
それから1年半で店長に就任したかも実際にいます。

就職率98%
スクール受講給付金6.5万円支給
卒業生3,000人以上

リラクカレッジには品川校と横浜校があります。
どちらも関東なので、関西圏や県外の方は就職と同時に東京に出てくる方も多いそうです。

特にマネジメントコースは、キャリアパスが明確に示されていて社内独立することもできるし、講師になることもできるので、将来性がある素晴らしい職業ですよね。

入社→店長代理→店長→店長職・正社員→社内独立 or 講師 etc…

店長職では213,000円が支給されるとHPでも明確に給料が示されているのも好感度が高いですね。
福利厚生についても手厚く、時間外手当はもちろんのこと、労災保険、雇用保険、健康保険、厚生年金としっかりしているので安心です。

また女性の方に人気がある理由のひとつとして、育児休暇や産休がきちんと取れるといったこともあります。
詳しくはホームページのQ&Aを見てみると良いと思います。

アルバイトとして入社して正社員になる方も男女問わず多いのも特徴です。
また、中には自分で開業して独立したいと思っている方も、いちどre.ra.kuなどの制度がきちんと整っているところで経験を積んで、知識を学び独立するといった方も多いそうですよ。

リラクカレッジの整体師は一味違う

日々の生活の中ではどうしても運動不足になりがちで、それに伴って肩こり、首こり、足のむくみ等、体の色々なところに不調が表れてきます。私もパソコンの前にいることが多く、気付くといつも同じ姿勢で固まってしまっています。肩こり、首こりだけならまだしも、そこから眼球の疲労や頭痛に発展してしまうと、もう何もする気が起きなくなり、普段の生活にも支障が出る事態になってしまいます。悩んでいる方もすごく多いと思います。
先日、あまりに肩こりがひどいのでリラクカレッジの整体師さんが働いているリラクに行ってきました。リラクカレッジの整体師さんが仰るには骨盤や背骨のゆがみも関係していて、体全体のバランスが崩れてしまっているとのこと。
同じ姿勢でいることに疲れて、体が痛いから痛い場所を無意識にかばい、体が歪み、歪むことによって今度は違う場所に負荷がかかってさらに痛くなるという悪循環に陥っていました。リラクではひとまず体の歪みをとる施術をしてもらいましたが、あくまで応急処置というか一時的なものなので、大事なのは普段の過ごし方だと教えてもらいました。適度な運動をするというのはもちろん、正しい姿勢でいること、痛くなる前にストレッチをして予防することも効果的だそうです。肩が痛いから方を揉んだり、首がこっているから首を揉んだりするよりは、それらを痛くしている原因となっている部分のストレッチが大切なんだそうでです。つまり、肩や首の不調は肩甲骨や背骨周辺の筋肉の緊張から来ていることが多いので、肩甲骨を意識して動かすストレッチをするとか背骨の歪みに気を付けることが効果的みたいです。
普段の生活の中で少し意識的にストレッチを取り入れながら、健康的に過ごしたいものです。ただ素人なので、いくら気を付けていてもいつの間にか癖で体は歪んできてしまいます。その点、リラクカレッジの人は分かりやすく丁寧に教えてくださるので本当に助かっています。たまにはリフレッシュも兼ねてマッサージのプロであるリラクカレッジの方の受けて心身ともに軽くなりました。。プロにマッサージを受けるときにはせっかくなので自宅でできる自分に合ったストレッチ法やマッサージ方法を聞いて帰ると一石二鳥でちょっとお得感を味わえます♪

りらくは本物だしリーズナブル

最近では気軽に利用できるマッサージ屋さんが多種に存在するように感じます。
少し高級志向なお店も、技術がありそうで行ってみたい気持ちになるのですが、私がもっとも惹かれるのは、やはりリーズナブルな店舗。

求人広告などを見ても、たまにアルバイト募集の記事が出ているほど利用者が多いのは伺えますが、施術する人によって当たり外れがどうしても出てくるのはい否めないのでしょうか。

有名店での「りらく」「手もみ庵」などはみなさん技術が優れていて、利用者の声を聴くとすごく評判が良いのですが、マッサージ屋さんなどでバイトをする人は事前研修などをきちんと行っているのでしょうか。

気になって調べてみましたが、「りらく」はリラクカレッジという研修しながら給料も貰えるスクールのような制度を採用していたのです。私はこれを見た時にびっくりしました。ただのマッサージのチェーン店だと思っていたら、こんな手厚い待遇を準備してなお社員を教育する制度を採用しているなんて。それからリラクカレッジに興味を持って、友人に紹介したところ昔からセラピストに興味があったようで今ではリラクカレッジの生徒として元気に働いています。

しかしあるバイトの口コミサイトを目にして少しシビアな現実を目の当たりにしてしまいました。
実際に研修を経てお客さんに施術を行っている人の本音は1日に数人を相手にしないといけないので、自分のコンディションで手を抜いてしまう事もあるとか。

これは少し聞きたくなかった本音ですが、チェーン店やコンビニの店員さんが内部事情をよく知っているので自分の店は絶対に利用しないと思うのと同じなのですね。

しっかりとした物を受けたいなら、それなりにお金を払わないといけないという事ですが、リーズナブルに誰かにマッサージしてもらえる気軽さを求めてみんなが利用しているのが実態のようです。

しかしリアルに従業員の人に言われてしまうと利用する側は複雑な気持ちになってしまいますね。
要は本物を求めるより、お金や施術時間で満足感を得られるかどうかなので、私も利用するとしたら、やはりリーズナブルな方に飛びついてしまうと思います。

世界各国のセラピストについて

私にとって、海外旅行での楽しみの一つは、現地のスパやマッサージを体験することです。
マウイ島に主人と二人で行った際には、全米でNo.1に選ばれたこともあるというスパのあるホテルに宿泊。

期待どおりの素敵なスパで、私を担当してくれたセラピストは、ベテランの白人女性でしたが、
その方の声を聞いただけで癒されるような雰囲気を持った方でした。
もちろん、ハワイならではのロミロミマッサージも、とても心地よく大満足。

一方、主人の担当は、金髪のイケメン男性だったそうですが、
海外でのマッサージが初めてということもあり、かなり緊張し、まったくリラックス効果が得られなかったようです。本当にもったいない話です。
私はりらくでマッサージを受けるのがいちばん体の調子が優れるし、精神的にもほぐれるんです。
揉まれた時の心地よさが全然違うんですね。日本人の身体には、やはりリラクカレッジなどの研修を受けている
日本人のセラピストのほうが良いでしょう。

その次に主人と利用したのは、マカオのゴージャスなホテル内のスパでした。
この時は、主人の担当も女性で、私と部屋は別々でしたが、
片言の英語でセラピストと会話している声が聞こえてきて、どうやらマウイ島の時のように緊張はしていない様子でした。

これをきっかけに、主人も海外でのスパ、マッサージに抵抗がなくなったようで、
例えばベトナムでは、コーヒーでのスクラブにチャレンジするなど、二人でいろいろと楽しめるようになりました。
慣れとかはあるのかもしれませんね。

タイ旅行では、当然、タイ古式マッサージを受けたいところでしたが、
その頃、私は五十肩になってしまっていて、ストレッチの要素の強いタイマッサージは断念。
帰国後、整体や整形外科に通い、なんとか腕がちゃんと上がるようになったので、
今後も主人とともに、世界各国のマッサージを試して、
日本のリラクカレッジの人とどっちが優れているか体験してみようと思います。

リラクカレッジで昔働いていました

マッサージが好きです。若かりし頃に、当時の彼氏にしてあげたらとても喜ばれたのがキッカケです。私自身も、マッサージをしてもらうのが好きになり、休みの日にはマッサージによく通いました。マッサージは大体が10分で千円程度のものなので、少し高くも感じますが、あまりの気持ち良さに病みつきになります。特に通っていた店で、自分に合うマッサージ師さんにめぐり合えると、もう毎回指名してお願いしていました。美容師さんと同じくらい重要です。身体を触られるわけですから、誰でもいいとは言えません。私はその経験がキッカケでリラクカレッジで研修を受けながら整体師を目指しました。教育制度が充実していて、社員への登用制度もあるので本当に恵まれていたなと思います。同級生などが大学に進学する中なにもしていなかった私にとって、もう一度何かを学ぶことができたのは本当に良い人生経験になりました。それから専業主婦になりリラクカレッジはやめてしまいましたが、私にとっていい経験でした。いざ辞めるとなると、主人に日常的にマッサージもしてもらえるし、なかなか家計に余裕がなくってきたのでマッサージには通わなくなりましたが、たまにお家で夫婦でマッサージをかわりばんこにしたりします。コミュニケーションでもあるし、安心感があるので特に技術がなくてもリラックスできて心地いいです。何より、お金もかからないし。そして、うちに赤ちゃんが生まれると、今度はベビーマッサージが始まりました。最初は、寝付きの悪いうちの子に寝て欲しくて始めたのですが、なかなか、マッサージしてあげているときのその表情の可愛さに、毎日進んでしてあげたくなりました。ベビーマッサージは、それをしたからといって元気になるとか何かを治すわけではないのです。赤ちゃんは、ママに触ってもらい、優しくマッサージされるのが嬉しくて気持ちよくて、好きなのですね。これは親子のコミュニケーションです。その安心感によって、うちの子も寝付きが良くなったのだと思います。マッサージとは、相手のことを考えながらこうしてあげたら気持ちいいかな?、と相手のことをみながら進める、素敵なコミュニケーションですね。家族でするのは、お店でしてもらうのとはまた違った良さがあります。どちらも、幸せな気持ちになるので大好きです。リラクカレッジを受けてみようと迷っている方は、軽いフットワークで思い切って行動してみるのが良いと思います。

疲れがたまっているときは「りらく」にいきます

私の職業は、肉体労働で肉体を常に毎日酷使します。下をむいてする仕事も多いうえに私の身長が182cmあるので仕事場の設備一般が体に合わない無理に膝や上半身を屈めて仕事するので腰や肩に負担が自然と掛かります。しかも、重い物を持ち上げる作業の多数あるため腰や足や肩に負担が嫌という程掛かり腰や肩や背中などが常に張りを覚えます。特に肩こりや腰痛は酷く肩が回りにくくなったり腰が朝起きるとダルイことがあります。そんな時は、リラクカレッジに行って肩や腰の凝りをを解しとってもらい姿勢の矯正をして体を楽にします。
本当なら、1ヵ月に2回はリラクカレッジに行きたいのですが家計の都合で1回しか行けません。
しかし、1ヵ月に1回とはいえリラクカレッジに行った後の体の凝りが取れて自分の思うような動きを軽快に行える爽快感はたまりません。
私が、行っているリラクカレッジは完全予約性で電話で予約しないとリラクカレッジを行なってもらえないのですが・・・。色々なリラクカレッジやマッサージ店でも基本店に行ってやってくれるところはないのでしょうがないと思っています。
その分、時間に行けば待たずにリラクカレッジでやってくれるので予定も立てやすいことも利点です。
さて、リラクカレッジでやってもらうときとても気持ちよいのでついつい眠ってしまいます。何回もリラクカレッジの気持ちよさを存分に味わうために起きてようとと努力するのですが凝りほぐしのマッサージをしてもらう時の気持ち良さが眠気を呼ぶのか最後まで起きていたことはありません。しかも、あまりの気持ちよさによだれまで垂らしてしまい、常に恥ずかしい思いをするので今度こそヨダレを垂らさないようにしようと固く心に誓うのですが。
今だに達成できません。それだけ、気持ち良すぎるんだろうとは思いますが。そうこうしているうちに、マッサージが終わり
姿勢の矯正を始めるのですが。特に、痛くもないのですが矯正するたびに、骨がコキッと音を立てて矯正される時、矯正された気持ちよさとコキッという音の何とも言えない感じが整体をやってもらって体が楽になったことを私に感じさせます。
そして、マッサージが終わって帰る時自分の体か軽くなり体の可動域が今まで以上になったことを感謝しつつ家に帰ります。

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