ハイドロキノンに必須の日焼け止めを徹底レビュー!

プラスキレイの日焼け止め ビューティー・ヘルス

プラスキレイから販売されているプラスナノHQにはハイドロキノンが4%配合されています。
ハイドロキノンはメラニン色素の産生を抑える・メラニン色素の元となってしまうメラノサイトを減少させる効果があると言われている成分です。
そのため、メラニン色素が原因となるシミへの効果が期待できます。

なので、プラスナノHQはシミ取りクリームとして話題になっています。

しかし、ハイドロキノンを使用した後に外に出るときには必ず日焼け止めを使用しなければいけないということを知っていましたか?
そしてプラスキレイからは日焼け止めも販売されています。

ハイドロキノンを使用したときの日焼け止めを使う理由やプラスキレイの日焼け止めについてご紹介します。

ハイドロキノン使用後の外出時は必ず日焼け止めを使ってください!

ハイドロキノンを4%配合したプラスキレイのプラスナノHQの使い方にも外出時には必ず紫外線対策をするということが記載されています。
それはなぜなのかというと、ハイドロキノンを使用したあとの肌は紫外線の影響を受けやすい状態になってしまっているからです。

なので、ハイドロキノンを塗ったまま日焼け止めも塗らずに外に出てしまうと肌トラブルの原因になってしまうことがあります。
せっかくシミのためにハイドロキノンを取り入れて、肌トラブルの原因になってしまっては意味がありません。

朝にハイドロキノンを使用した際は必ず日焼け止めを使用して、しっかりと紫外線対策をしてください!
就寝前にハイドロキノンを使用した際には日焼け止めを塗る必要はありません。

プラスキレイの日焼け止め「プラスプロテクトUV」とは?

プラスキレイの日焼け止め「プラスプロテクトUV」とは?

プラスキレイのプラスプロテクトUVはそもそもプラスキレイ皮膚科学研究所がハイドロキノンを使用している人のためひ開発された日焼け止めです。
なのでハイドロキノンを配合したプラスキレイのプラスナノHQを使用している方にはピッタリな日焼け止めになっています!

プラスプロテクトUVはSPF50+ PA++++と紫外線防御力が高い日焼け止めになっています。
でも、紫外線対策ができるだけではないのがプラスプロテクトUVをご紹介したい理由の1つです!

それは、プラスキレイのプラスプロテクトUVが美容液のような日焼け止めだからです!
プラスキレイの日焼け止めにはこういった整肌成分が配合されています。

  • セリシン
  • プルーン分解物
  • アーチチョーク葉エキス
  • ヒメフウロエキス
  • ダイズ発酵エキス
  • オタネニンジン根エキス
  • ビタミンC誘導体
  • ビタミンE
  • ユビキノン
  • ローズマリー葉エキス
  • ノイバラ果実エキス

さらに、保湿成分として

  • ヒアルロン酸Na
  • セラミド2
  • 加水分解エラスチン
  • 水溶性コラーゲン

などが配合されています!

これ等の成分は美容液などにも配合されているものです。
そのため、プラスキレイの日焼け止めは紫外線を予防しながら美容効果も期待することができるのです!

プラスキレイの日焼け止めの使い方とは?

プラスキレイの日焼け止めの使い方とは?

洗顔後、化粧水などで整えた肌に美容液、乳液で蓋をしたあとにハイドロキノンを配合したプラスナノHQを使用します。
そして、その後に日焼け止めであるプラスプロテクトUVを使用します。
化粧下地としても使用できるので便利です。

また、必中に汗をかいたりなど日焼け止めが流れ落ちてしまった場合には必ず塗り直しをするようにしてください。
しっとりとした日焼け止めなので、乾燥しがちなオフィスでも使いやすいと思います。

ハイドロキノンを使ったら日焼け止め!

ハイドロキノンを使ったら日焼け止め!

以上のことからハイドロキノンを配合したクリームなどを使用し外出する際には必ず日焼け止めを塗るようにしてください。
プラスキレイのハイドロキノン配合美容クリーム「プラスナノHQ」を使用している方は、ぜひ同じプラスキレイの日焼け止め「プラスプロテクトUV」を試してみてください!

ハイドロキノンを使用している方のために作られた日焼け止めなのでぜひ検討してみてください。

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